兼常 KANETSUNE
KB-551・552
KB-506
生粋
KB-505
小粋
KB-254・260
烏・朱烏
KB-155
剛腕
KB-504
KB-412
飛出し匠
KB-414
CW-45・CW-46
神代匠 桜巻
CW-5(M)・CW-6(L)
龍神火造匠
CW-1・2・3・4
狩猟匠桜巻
TS-61(L)・TS-62(M)
火造狩猟匠師
KW-10(L)・KW-11(M)
摩鬼利匠・片刃
CW-12・13・14・15
ツバ付剣鉈
CW-16(S)・17(M)・18(L)
鬼神狩猟匠
CW-31(S)・32(M)・33(L)
雷神狩猟匠
KB-328
TS-27(L)・TS-28(M)
積層鋼狩人
CW-27(L)・CW-28(M)
多重鋼赤漆細工匠
CW-21(L)・CW-22(M)
多重鋼桜巻細工師
CW-23(L)・CW-24(M)
多重鋼紐巻漆巻細工師
CW-29
黒打腰鉈
KW-12・13・14・15・16
無双匠・竹柄
CW-34・35・36・37
解体狩猟匠
KW-1・KW-2・KW-3
細工師 匠
KW-4・KW-5・KW-6
細工師 石斑魚
KW-7・KW-8・KW-9
細工師 鮎
KW-17・KW-18・KW-19
細工師匠
CW-7(両刃)・CW-8(両刃)
円長彫匠
TS-72・TS-73・TS-74
円空彫匠
KB-420・421・422・423
風林火山
KB-261・262・263
黒角・黒爪・黒牙
  兼常

    KANETSUNE

 鎌倉時代に大和国から移住してきた鍛冶仲間7派の1派だった兼常。その時代に栄え、その小刀について中国の書に誉める記事が載るほどであった。現代の兼常が、狩猟刀を中心にその技を魅せることになる。1本1本丁寧な仕上げは、狩猟人の心をこすぐり、そのシーンにおいても威力を発揮する。